★あなたの人生が狂わぬよう手術別の名医をお教えします 

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名医を探そうと調べれば調べるほど迷ってしまった経験はありませんか・・・
クリニックのHPやブログには魅力的な内容しか載せておらず、実際に起こした失敗やリスクには触れていないので信用できない。
症例写真は明らかに加工されており鵜呑みにできない。
そもそも術前写真はスッピン、固い表情、暗い被写体なのに、術後写真は薄っすらとメイク、かすかに微笑んだ表情、明るい被写体で撮ってあるので比較にならない。
カウンセリングにおけるドクターの感じが良かったり納得のいく内容であったからといって手術の技量とは別問題。
そもそもカウンセリングの大部分をカウンセラー(というと聞こえがいいがその実態は営業スタッフ)に任せているクリニックも多い。
メール相談に対する回答が丁寧だったり納得のいく内容であったからといって手術の技量とは別問題。
そもそもメール相談への回答はドクターが書いているとは限らずスタッフが担当しているクリニックも多い。
ネット上の口コミ情報は賛否両論がある上に余りにも情報量が多すぎて何を信じていいのか余計に迷ってしまう。 等々

そこで、もし自分が受けたい手術の名医を見いだせない場合には・・・
下記の手術別 「メール相談フォーム」 から管理人へご相談ください。原則メールが届いた24時間内に返信を差し上げます。なお、相談フォームの記入内容によっては管理人の判断で抽象的な回答にとどめるかも知れません。予めご了承ください。

すでにカウンセリングを受けたり候補のクリニック(ドクター)がある場合・・・
そのクリニック(ドクター)名を相談フォームに記入され送信ください。僭越ながら管理人が知りうる限りのアドバイスをさせていただきます。

プライバシーについて・・・
相談内容が美容整形という性質上、相談フォームには、氏名住所電話番号など個人情報に関する記入項目は設けてありません。ですから何の心配もせずお気軽にご相談ください。

もちろん相談は無料です・・・
このブログは営利を目的に開設しているわけではありません。
美容外科医の90%以上がお金と向き合うだけで患者とは向き合いません。管理人など微力ではありますが医師の倫理にもとる輩に一矢を報いたくこのブログを開設しているに過ぎません

▼以下、手術別の 「メール相談フォーム」 です・・・
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輪郭形成 エラ、顎、頬の名医 左の文章をクリックして下さい
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豊胸(脂肪注入) 豊胸の名医 左の文章をクリックして下さい
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フェイスリフト フェイスリフトの名医 左の文章をクリックして下さい
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目もと 目元のクマ、たるみの名医 左の文章をクリックして下さい
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二重瞼 目の名医 左の文章をクリックして下さい
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鼻 鼻の名医 左の文章をクリックして下さい
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矯正歯科 矯正歯科の名医 左の文章をクリックして下さい
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名医 上記以外の名医 左の文章をクリックして下さい
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美容整形 美容整形/全般の相談 左の文章をクリックして下さい
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美容整形で美しいエラにすることが可能、口外法、口内法|輪郭整形

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美容整形で美しいエラにすることが可能、口外法、口内法|輪郭形成

角張ったエラが気になっている方、そのエラを美容整形で美しいエラにすることが可能です。
手術の方法は、エラの下部を切開して行う口外法と、口の中から行う口内法の2つがあり、それぞれ長所と短所があり、口外法は骨に到達するまでに顔面神経という大切な神経を確認して、それを障害しないように手術を行わなければいけませんが、骨の切除や筋肉の切除を直視下に行うことができるため、非常に良好な結果を得ることができます。
骨だけの切除では、側面像は良くなるものの、正面像があまり改善されないので、咬筋を1/2~1/3ぐらい薄くしてやる必要があり、エラの少し下方に3cmぐらいの傷跡が残ることが最大の欠点ですが、形成外科的縫合を行えば、6カ月から1年の経過で赤味が消失した後は、ほとんど気にならなくなるそうです。
口内法は口の中から手術を行うので、傷跡が全く残らないという大きな長所がありますが、手術の操作が直視下ではできないので、多少の難しいみたいです。また全身麻酔下でしか手術ができないので、手術料以外に余分な経費が掛かることも欠点。咬筋肥大症という程でない人でもエラの張った人がいますが、この場合は筋肉は厚くないので骨のみの切除で良い結果が得られると思われます。

上記の文章は「読者の寄稿記事」です。

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▽読者寄稿記事

日本人の輪郭形成の中でもっともポピュラーな手術が下顎角骨切り術、通称エラ削りです。しかしながら、この手術で確実な結果を出すのは簡単なことではありません。その理由としては、エラの正面顔と横顔のズレです。横顔でもっとも出ているエラの部分を切除するだけでは、正面顔には全く変化が起こりません。エラからアゴ先にかけて広範囲に骨切り切除をし、それに加えて外板を削ることで正面顔やあらゆる方向において大きな変化が得られます。また、滑らかなカーブを描きながら骨切りを行うことで外観の不自然さは起こりません。

エラ削りの手術後1ヶ月~2ヶ月は、本当に腫れが引くのか…削りが物足りないような…という不安に襲われていました。その間はずっとモヤモヤした気持ちで過ごしてましたが、3ヶ月くらいになるとちょっと良い感じのラインになってきたように思います。まだ腫れは残ってますが、エラ削りをしたことで二重顎になってダボついていた箇所もだいぶ引き締まったように思えます。私は治りが遅い体質だっただけのようです。毎日見てるせいで「もっと削れないかな。」と思ってましたが、この前先生にみてもらったら「これ以上はおかしい。まだ腫れが残ってるだけだから。」と言われて安心しました。エラで有名な芸能人(失礼だと思うので名前は出しませんが)とそっくりだった自分の輪郭が、どんどん卵型になっていく喜びはエラ削りをした人にしか分かりません。そしてエラ削りの効果に気を良くした私は、近く鼻翼縮小も受ける予定になりました(笑)今まで鼻の大きさが気になったことは無かったのですが、それだけ顔が小さくなったということだと思います。

顎の骨を小さくする手術には「削り」と「切り」があります。どっちが自分に適した手術か判断するには「どれくらい骨を小さくするか」によります。医者にとっては削る方が簡単なのですが、削って顎の骨を小さくするには限界があります。小さくしようと顎を削り過ぎると骨に穴が開いてしまいます。これは頬骨にも言えます。削る限界は数ミリくらいでしょうか。ですので、削りだけでは変化がない場合は切る必要があります。骨を切る方向は縦横であったり、切る場所は顎先や中抜きなどそれぞれですが、切ったらその後に固定をし、段差をなだらかにしなければいけません。これをしっかり行わないと、せっかく小顔になったのにデコボコした顔つきになります。また、切る場所を間違えると輪郭がおかしなことになるので専門の医者にお願いすることが大切です。
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